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えふけい

Author:えふけい
経済的、時間的自由を求めていたが、本当の幸せとは何かを考え始めた。
自分が幸せになり、人も幸せにしたい!

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返済明細書

保険の書類の訂正印の押し方を電話で確認して、押印して返送した。

帰宅すると銀行から返済明細書が届いていた。
初回の返済額が通常より9万円ほど高いのが痛い。
融資実行日から初回返済日まで1ヶ月以上あるから仕方が無いが。
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訂正 その2

保険の申込書と質権設定書が届いた。
訂正に使う印鑑の種類と訂正が足りない箇所があるので、明日電話で確認してみることに。

訂正

業者の保険センターから電話があった。
住宅総合保険の申込書と質権設定書の記述に間違いがあったので訂正したため、訂正印を押して欲しいとのこと。
本日郵送しますとのことだった。
まだ終わっていなかったか…

決済

決済は司法書士がすべてやってくれるので、私は何もしなくてもよかった。
昼ごろに担当者から電話があり、決済は完了したとのこと。
権利書や領収書などは後日送ってもらえるそうだ。

これでやっとアパートの大家になれた!
ここからが大家業の始まりである。

残金を入金

残金より少し多めの750万円を昨日作成した銀行口座へ入金した。
これでアパート購入のための私の作業はすべて完了のはず。
明日が決済だ。

金銭消費貸借契約

担当者に連れられて、融資契約のために銀行へ。
2時間程度かかるということで、会社に外出許可を取った。
銀行に入ると、一番奥の応接セットの所に通され、課長さんと女性社員が対応してくれた。
軽く挨拶を交わしつつ、まずは預金口座の作成から。
その後、説明を受けながら契約書類などへ記入開始。
金利は変動を選んだが、2.425%と予想より低くて助かった。
ひたすら住所と氏名を手が疲れるほど書き、捺印して終了。
融資実行日は本日で、売買決済は二日後。
販売業者、司法書士、保証会社への払込依頼書も書かされた。
明日中に残金を入金しなければならない。

最後に、融資とは関係ないが提携クレジットカードを作りませんかと勧誘されたので、断れずに申し込んだ(笑)

初めての融資契約は少し緊張したが、あっさりと完了。

銀行を後にして、先日見れなかったので再びアパートへ。
今日は消防車が止まっていて、防火設備の検査をやっていた。
数部屋を確認、ぱっと見は問題なし。
1部屋以外はすでに入居者が決まったとのこと。
予想以上に順調だ。
二日後にはアパートオーナーになれる。

建物確認

アパートがそろそろ完成するということで、担当者が私と相方を確認に連れて行ってくれた。
現地に着くと、作業員な方々があわただしく最後の仕上げの作業をしていた。
正面の外壁の吹き付け中で入口が封鎖されていたため、中を見ることができなかった。
仕方なく、造りがほぼ同じの一緒に建築中の隣の建物の中を確認。
素人なので品質はよくわからないが、悪い印象はなかった。
良くも悪くも普通である。
でも、外観はかなりいい感じである。
それにしても、いまだにアパートを購入するという実感はあまり湧かない(笑)

住宅総合保険申込

住宅総合保険の申込書が届いた。
記入捺印して返送した。

住宅総合保険とアパート名

担当者から電話があり、住宅総合保険の申込書を送ったので、記入して返送して欲しいとのこと。
その際に、地震保険に加入しませんの箇所には捺印しないようにと確認。

それから、アパートの名前を考えてくれとのこと。
アパート名ってやはり自分で決めるのか。
名前を考えるのが苦手なので、ちょっと不安かも。

融資の本承認

担当者から電話があった。
融資の本承認が下りたとのこと。
ほっとしたが、契約が終わるまでは気を抜けない。
メールで今後のスケジュールと金銭やりとりの資料を送ったとのこと。

帰宅して資料を確認。
司法書士の見積もりは、ほぼ予想通り。
住宅総合保険の見積もりは、地震保険ありだと保険料が1.5倍になるが、年あたり10万程度なので地震保険を付けることにする。
あとは、決済時の費用振込先の案内。
決済時に730万が必要。
ただ、これは地震保険なしの場合なので、+20万になる見込み。

株売却

購入資金を用意するために保有株を売却。
安くて泣きそう。

司法書士へ返送

登記原因証明情報と委任状に記入捺印して返送した。
配達記録で送られてきたので、返送も配達記録で。

司法書士から

司法書士から不動産の登記原因証明情報と委任状が届いた。
署名捺印して返送してくれとのこと。
着々と進行している模様。

融資申込書類を送付

融資申込の書類が揃ったので郵送した。
あとは承認が下りることを祈るだけ。

健康診断

昼休みに会社の近くの内科で健康診断を受けた。
内容は検尿、血圧、問診くらい。
医者はこれだけでは全然わからないとぼやきながらも書類を作成してくれた。

融資申込書類作成

融資申込書類に記入と押印をした。
事前の融資申込書と比べて、記入する内容が増えている。
事前申込で大まかに判断して、本申込で詳しくチェックするということか。

各種書類取得

区役所にて、納税証明書2通、住民票2通、印鑑証明書3通を取得した。
あとは、5000万以上の融資の団体信用生命保険で必要な健康診断書だけだ。

融資申込書

担当者が融資申込書を私の仕事場まで届けてくれた。
その時に残高証明書を手渡した。
各種書類に記入捺印、必要書類を入手、健康診断を受ける必要があるとのこと。
すべて揃ったら返送して欲しいとのこと。

融資OK!

業者から電話があり、融資は500万減額ながらもOKとのこと。
翌日に融資申込書を持参してくれるらしい。
その時に銀行口座の残高証明書を渡す予定。
喜びたいところだが、すべての契約が終わるまではは予断を許さない状況だと思うことにする。

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